Clarett+を使用したスタジオワークフロー

Pocket

 

数々の伝説的なシンセサイザーや誰もが夢見るようなアウトボード機器に囲まれて多くの時間をスタジオで過ごすプロデューサー、レコーディングエンジニアであるFrancine PerryにClarett+ OctoPreがどのように彼女のニーズに最適な役割を果たしているかを伺っています。

 

 


ー シンセサイザーやアウトボードを使用する場合、高品質のDAが常に重要ですが、Clarett+でクリアでアナログなサウン度が得られています。

 

 

彼女はプロデュースやエンジニアリングだけでなく “la leif “という名前で作曲も行っています。アナログシンセの暖かさと音の透明感を表現するためにClarett+ OctoPreを使用していますが、彼女が求めているのは音の明瞭さだけではありません。ADAT接続で得られるClarett+ OctoPreの豊富なI/Oを利用し、作曲やレコーディングのワークフローを円滑にすることに役立てています。

 

多くのアーティストは、アイデアが浮かんだらすぐに書き留め、その瞬間やインスピレーションをアウトプットしたいと思っています、その為には多くのI/Oを持つことが必要不可欠だと彼女は語っています。

インスピレーションを生み出す多くの楽器を常にオーディオインターフェースに接続しておくことで、インスピレーションの流れを中断させることなく演奏し続けることができます。
Clarettのユーティリティーソフトウェア”FocusriteControl”で簡単にセットアップができ、それを可能にするための必要な必須機能だけを備えています。

 

 

ー 特にアウトボードエフェクトのようなものを使用する場合は自分が思っているよりも多くのI/Oが常に必要でした、Clarett+はセットアップしたらあとはそのまま演奏するだけ 。

 

 

Focusriteのインターフェイスは、信頼性と音質を理念に設計されています。

 

Clarett+ 8Preの詳細はこちら>>>

Clarett+ OctoPreの詳細はこちら>>>

 

 

 

 

 

 

一覧へ戻る