Novation

子供のような好奇心を -Shadow Child-

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重厚なプロダクションと音楽的好奇心を融合させるShadow ChildによるCircuit Tracksのアプローチをご紹介します。

 

Shadow Childとして知られるSimon Nealeは、ハードなハウスを基盤とし、重厚なサウンドでビートを構築する音楽を生み出し、多くのキャリアを積んできました。Rinse FMラジオのホストを務め、レコードレーベルFood Musicを運営し、DJとして数え切れないほどのツアーをこなしている彼は常に音楽に没頭しています。

 

 

常に音楽のルーツを追い求め、自分の好きな音を知りたい、理解したいという気持ちが、彼の創作意欲の原動力となっています。音楽の歴史に対する好奇心が彼の音楽制作にも及んでいることは何ら不思議ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

Neale氏にとって音楽制作のはじまりは常にハードウェアです。作業の手間を省きイメージをすぐにサウンドにすることが重要で、Circuit Tracksは彼のトラックを作りに貢献しています「たった一つのキットが、あなたを新しい方向へと導いてくれるのです」と彼は言います。

 

“Circuit Tracksは思考に変化を与えてくれるので、ビートメイクに集中できます”

 

 

 

 

 

 

 

効率的なワークフローを持つCircuit Tracksでは、複雑な作業なくし素早く作業を進めることが可能です。

 

“そのシンプルさがとても重要で、私にとって大切な魅力のひとつです。”

 

 

Circuit Tracksのマイクロステップに合わせて演奏、作曲したりする彼の一つ一つのステップに音楽性が組み込まれ、Nealeは音楽に生きていると言えます。「12歳や13歳のときにこの音楽に出会ったときのような感覚を、今でも味わうことができます。今でも同じ気持ちになれる」とニールは言います。

 

 

「今は遊ぶためのおもちゃが多すぎると言われていますが、こういった方法では頭の働に変化が生まれます」とNealeは言います。子供のような好奇心を取り戻すことができたことで、彼は刺激的な音楽制作を続けています。Circuit Tracksでは、その好奇心の芽を育てるために必要なツールを手に入れることができたのです。

 

 

“Circuit Tracksは迅速に制作をすることに関してとても相性がいい、本当に便利なワークフローです。”

 

 

 

Circuit Tracksでは、その好奇心を満たすために必要なツールが用意されています。Shadow Childの個性的なサウンドをあなたのミックスに取り入れてみませんか?Componentsでは彼の楽曲のサウンドパックが用意されています。ダウンロードをしてぜひ自分のビートに取り入れてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

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